ちゅーちゅーでござる
ニューヨーク州の愛護協会から来た、我が家の父ちゃん大好きチワワ、オレゴン州ポートランドからちゅーちゅーの日常生活を写真と動画で紹介してます!
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その後のちゅーちゅー
2006年12月07日 (木) 04:01 | 編集
門脈シャントの可能性をNY州に住んでいた時の獣医さんから告げられて、無事こちらオレゴン州のポートランド近郊に引っ越してきた訳ですが、最近専門医の方にちゅーちゅーを連れて行き、はたしてほんとにシャントなのかを調べてもらいに行ってきました。

sonogo3.jpg



血液検査の結果、バイルアシッド(食前、食後の胆汁酸の数値テスト)は相変わらず高いのですが、シャントだといえるほどは高くない。そして、シャントの症状である尿のクリスタル化も見られない(だからといってシャントではないとはいえないそうです。)

先生によると、そのような場合には、シャント以外にもMicrovascular Dysplasia(直訳すると微小血管の形成不全症ってな感じでしょうか?)の可能性もあるといわれました。この病気はシャントと違って、手術は必要なく、特に症状がない限り、食事療法のみで普通の犬生を過ごせるそうです。


sonogo4.jpg



結局次なる方法として、MRIでちゅーちゅーの肝臓を調べるのが一番よいという事になりました。ちゅーちゅーの様に小さな子の肝臓でもシャントがあるか、またはMicrovascular Dysplasiaがあるか、MRIでちゃんと区別できるそうです。


sonogo5.jpg




そして、今回ちゅーちゅーのてんかんが今回の肝臓から来るものなのか(アンモニアなどの毒素が頭に回ることによっててんかん発作が起こる)、それともまったく別のものなのかをはっきりさせる方がよいのでは?という事で、お腹(肝臓)と頭のMRIを2つ撮ってもらうことになりそうです。


sonogo6.jpg



それでお値段ですが、三輪さん(←きゃー、ごめんよ間違えちゃった、Kさんありがとう!)美輪さん準備よろしいですか?

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それでは参ります。



頭とお腹の二箇所で合計2千ドル(20万円以上)超えるそうです。




どえええええー!


sonogo2.jpg



ええ、まさしくその通りでございます、美輪さん。


母ちゃん驚いて、ちびりそうになりました。


ちなみに一箇所だとだいたい13万円ほど。


あの、ちゅーちゅーちっさいんで、一回で全身撮れそうなもんなんですが、いかがでしょう?


・・・・・・・・しくしくしく。


まっ、ちゅーちゅー一家は超お金持ちなので、そんなのへっちゃらぽんなんですが、ええ。(ううっ・・・涙)



・・・・・・・・しくしくしく。



さてさて、これでこの問題が解決するのであれば、やるっきゃない!(←死語)



さて、アメリカにお住まいの皆さん、CreditCareってご存知ですか?これ便利っすよ!これにアプライすれば、クレジットカードで支払うように、医療費の分割払いができます。金額がとっても多い時には大変便利です。是非HPをチェックしてごらんあそばせ。


http://www.carecredit.com/


獣医だけではなく、人間の歯医者さんや眼科でも使えるようです。


ちゅーちゅーよ、がんばろーぜ!




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病気と闘おう
2006年11月17日 (金) 04:10 | 編集
ナルトとオレオのしあわせ探しのなちゅまるさんのお宅に「新キャラ登場!


チョロ松さん・・・。



なんちゅー愛らしい子なんや?!


これから彼の事について学んで行くのを楽しみにしています。





さて、引っ越しも落ち着いて、ちゅーちゅーの手作り食復活です。

syokuji1.jpg

*写真は父ちゃんの牛丼と野菜たっぷりお味噌汁だわ。


門脈シャントの可能性が発覚してから獣医さんの勧めと引っ越しの移動(車で4,5日)を考えてサイエンスダイエットのL/D(処方箋の肝臓食)をあげていました。サイエンスダイエットは正直いってあげたくなかったんですが、門脈シャント用の手作り食を作る自信がなかった(勉強前だったからね)ので、少しの間我慢してもらう事にしました。皆さんも機会があったら手作り食、ドッグフードの現状について勉強してみてね。


syokuji2.jpg



ドッグフードに変えてからちゅーちゅーの涙やけが復活しちゃったよ。これから手作り食身体の中から綺麗になってもらうぞー!

syokuji3.jpg



最近ホリスティック系の獣医さんに相談し、手作り食を復活!


水分たっぷりのおじやをあげてます。ちゅーちゅーにとっては動物性のたんぱく質(お肉)はご法度(毒素やアンモニアを沢山作っちゃうからね)。かわりに大豆や卵などでたんぱく質をとります。

syokuji4.jpg



今週は春菊、クレソン、カブの葉、カブ、大豆、白米を昆布と干ししいたけと一緒に煮込み、それをフードプロセッサーで細かくしたもの。そこにナチュラルなハーブのサプリメントを入れ、カイワレなどの生野菜をトッピングしたもの。

最後にでっかいげっぷをして喜んでくれてます。


syokuji5.jpg



門脈シャントは食事療法がとても大切。これからも勉強しつつ、できるだけナチュラルな方法で病気と戦ってゆきたいと思ってます。



バトンだバトンだー!

ナウでヤングな「ワン☆パラ WAN★PARA」のsalaお姉さまからバトンがまわって参りました。

では早速・・・!ちゅーちゅーに関してという事です。

Q: 最初にバトンを回す人5人をあげてください
A: 今回は指名なしでいきます!(友達おらんのかいっ?)



Q: このバトンを回してくれた人の他者紹介をする

A: salaさんは私がブログを始めた頃からのお友達で、「ワン☆パラ WAN★PARA」を偶然見つけた瞬間に大好きになった人です。平等に動物を愛する姿勢を尊敬しつつ、常に笑いを提供してくれる美女(なはず)。これからもずーーーっとお友達でいてくらさい。

Q: お名前は?

A: ちゅーちゅー。

Q: おいくつですか?
A: 2歳になりました。でもまだ子犬と見られる事が多い。

Q: 職業は?
A: 食業。

Q: 趣味は?
A: カーペットをすんすん嗅いでまわる事。
ハリネズミくんをぶんぶん振り回すこと。
おしっこシートからおしっこはずすこと。
 
Q: 好きな異性のタイプは?
A: ニャンコ系のお姉さん。犬はちょっと怖いらしい。

Q: 特技は?
A: 「ハリネズミくんはどこ?」というと遠い目をして宙を「すんすん」嗅ぎ、ハリネズミくんを探して持ってくる事。


Q: 何か悩みはありますか?

A:  もっとご飯が食べてたいです。10分ごとにご飯ください。

Q: 好きな食べ物&嫌いな食べ物は?

A: 好き→全部。
   嫌い→なし。ゼロ。


Q: あなたの愛する人に一言

A: 父ちゃん愛羅武勇。母ちゃん飯くれ、飯。
    
Q: バトンを回す人の紹介をして下さい
A: このバトン気に入った方はどうぞ~!




がーん・・・。
2006年09月23日 (土) 14:13 | 編集
ちょっとがーん、な事が判明してしまいました。

てんかん後のちゅーちゅーの検査(空腹時・食後の血清アンモニア・胆汁酸値の検査)の結果が悪く(数値がとても高かった)、「門脈体循環シャント(Portosystemic Shunt)」という肝臓内(または外)の血管の奇形の病気の可能性が大である、と獣医さんにいわれてしまいました。


簡単に説明すると、アンモニア、毒素などを含んだ血が、普通は肝臓を通り、その中で浄化され身体の全身に回るはずが、その辺りにある血管が変にそれている為に、肝臓を通らず、アンモニア、毒素を含んだまま全身に血がまわってしまうという病気です。

これを直すには手術しかないそうです。今それについて、いろいろと調べているのですが、手術のリスクなど必要以上に心配してしまい、ちょっと弱気になっています。

でも近いうちに、その弱気を強気に切り替え、ちゅーちゅーと一緒に頑張っていかんとあかん!と思ってます。

とりあえず今は肝臓をサポートするお薬、うんちが出やすくなるようなお薬(毒素を出来るだけ出さなければならない為)などを飲んでいます。実際門脈体循環シャントにも3パターンの奇形があり、ちゅーちゅーがこのうちどの奇形に入るのかを判断する検査、そして手術に関してなどは、一ヶ月と一週間後にせまったオレゴン州ポートランド市へのお引越しの直後に行う事になるようです。

この門脈体循環シャントという病気の症状なのですが、「てんかんの発作」というのもひとつです。今となっては、ちゅーちゅーのてんかんは、この病気が原因となっていたんではないか?と思います。(まだそうと決まったわけではありませんが・・・)

絶対にちゅーちゅーが健康体に戻れるようにしてやる。

そう思ってます。
どうか皆さんちゅーちゅーに「元気になれ!」の念を送ってくださいね。(ってちゅーちゅー普段はとっても元気なんですけどね・・・)

【今日は獣医さんに肝臓をサポートするお薬を、そして別の薬局にて、てんかんのお薬を処方してもらいに行ってきました。】


うん、そやね。


odekake1.jpg
そんなもん、ないがな。

<緊急報告>
「アーク・エンジェルズ」さんによって、骨と皮にやせこけた大型犬達のレスキューが行われています。

詳しくはこのサイトで:救え!消え行く小さな命達。
http://ark-angels.com/rescue.html
ホストファミリー(一時預かり)を緊急に募集されています。
「大型犬と記載していますが、体重10キロ前後が多く、小型~中型の大きさと思って頂ければいいです。」という事です。


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▲チェリオさんの一時預かりの里親さんのブログ、ナルトとオレオのしあわせ探しへジャンプ!

▲「まあるくいきたい」ではポッキーくんを一時預かりしていらっしゃいましたが、現在は里親希望の方の元で暮らしているようです。よかったね、ポッキーくん♪

cherikoと愉快な仲間達♪さんの所でもハクちゃんとヨウ君の幸せな姿がみれますよ



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ちゅーちゅーの診断
2006年08月09日 (水) 11:12 | 編集
月曜日に行われたコーネル大学動物病院での診察。
結局MRIはとっても助けになるようなものは見えない可能性が大きいという事で、撮らないでおきましょうという事でした。

獣医さんの診断をまとめてみました。

行ったテスト:
身体検査、CBC(完全血球算定)、血液生化学検査、甲状腺機能検査、食前食後の胆汁酸検査、尿検査、腹部の超音波検査、神経科医師による診断。

病名(現在のところ推定診断):
特発性(原因不明で発病する事)てんかん
ちゅーちゅーの年齢、過去の健康状態、神経学の評価を見合わせた上での診断である。今回行った血液検査の結果、代謝性または、内分泌腺によるてんかんではないということが分かった(現在、胆汁酸検査と甲状腺機能検査の結果待ち)。

頭蓋内の病気(構造上の異常)の有無を見つけるにはちゅーちゅーを全身麻酔にかけた上でのMRIとCSF tap(脳に針を刺して中の液を調べる事)が必要であるが、現在は特発性(つまり脳自体に傷があるとかいう事ではない)てんかんの見方が強い為、副作用のほとんどない薬で、てんかん発作を抑え、それでも発作が続くようであれば、MRIとCSF tapを行い、原因を追究する方法をとる。

お薬:
ゾニサマイド懸濁液(Zonisamide suspension)(5mg/kg = 15mg)を12時間ごとに飲ませる。(一日2回)
ゾニサマイドは新しいタイプの発作抑制薬で、副作用が少ないらしいです。約50%の割合で発作を抑える事ができるそうです。犬の中にはこのお薬に反応しない子もいるらしく、これからちゅーちゅーの発作に対して注意して見守ってゆく必要があるとの事でした。このお薬が血液内で治療的レベルに達するまでに4,5日掛かる見込みらしいです。その後、お薬が確かにそのレベルまで達したかどうかを調べる為に、血液検査をする必要があるそうです。

このお薬は一般的に使われているフェノバルビタール(Phenobarbital)やポタシウム・ブロマイド(Potassium Bromide)よりも新しく出たお薬だそうです。副作用が少なく、良く効くそうなんですが、お値段が高いらしいです。
幸運な事に、ちゅーちゅーは小さい為、月々約$30(約3500円)位で済むので、うれしー!大きい犬になると月々3,4万円掛かるので、残念な事にあまり使われないそうです。大きいワンコちゃんをお持ちの飼い主の方で、使いたいのに使えないという方々、辛いだろうなー。

予後診断:
良好。まだ3回しか発作がない事から、現在のところ命にかかわる病状ではない。現在の目標は、ちゅーちゅーの発作の数を抑え・コントロールする事によって、彼の生活の質(Quality of Life)を良いものにする事。ちゅーちゅーの持つ軽度のてんかんであれば、お薬によって発作を完全にストップする事も不可能ではないという事でした。ただ、ちゅーちゅーが歳を重ねると、症状も進行する可能性があるため、飼い主はちゅーちゅーの神経的な状況を注意深く観察する事が必要だそうです。

うーん、なんだか専門的な言葉も多く分かりにくいかなとも思いました、ちゅーちゅーの用にてんかん持ちのワンコちゃんの飼い主さんに少しでも参考になれば、と思って書いてみました。

という訳で、ここ6ヶ月間ほど様子を見てみます。先生によると、3ヶ月は発作なしであるべきだそうです。24時間以内に3回以上の発作が見られた場合と、発作が5分以上続いた場合には、直ちに病院へ連れてゆく必要があるとの事でした。

薬を飲み始めて一日経ちましたが、今のところ副作用もないようですし、今日も元気もりもりでした。

2日前からご飯を手作りとサプリに切り替えたので、食欲もいつも以上にあるし。これから注意して様子を見ていくつもりです。なんだか今日のもごちゃごちゃと色々書いちゃったので、最後に本日のちゅーちゅーをどうぞ!


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母「お疲れでしょう。」


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母「はい。分かりました。」


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母「ぷるぷる(涙)」







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途中経過でーす!
2006年08月08日 (火) 02:10 | 編集
ちゅーちゅーの事を応援してくださる皆さんへ、

現在コーネル大学のある町、イチカ市にあるスターバックスにて、これを書いています。

nochuchu1.jpg
この写真、待つ父。やらせとちゃうか?そうです。(素直)


今ちゅーちゅーはコーネル大学動物病院にて検査中なんです。
今のところこの動物病院に対してとても良い印象を持ちました。

普段掛かっている獣医さんよりもかなり丹念に診断してもらったような気がします。最初は獣医科の4回生による診断、そして獣医さんによる診断がありました。

それによると、ちゅーちゅーの身体の状態はとても良いという事でした。彼の年齢からも考えて、「てんかん持ち」という可能性が大きいという事でした。私達はすっかり、「はい、じゃあMRI撮りましょう。」って言われるのかと思ったら、「MRIは高い($1200だった!)し、全身麻酔をかけるので、私達としてもMRIが絶対必要という事が分かってからにしたいので、その前に他に考えられる理由を削除して、からにしましょう。」との事。だからもしかするとMRIを撮らなくても良くなるかもしれません。

という訳で、現在ちゅーちゅーは腎臓に問題がある可能性もあり(それが癲癇と関係している可能性もあるらしい)、そっちの方のテストをしています。現在お昼の1時25分、早ければあと一時間程で、獣医さんから電話が掛かってくるかもしれません。

どっちにしても、この病院に来て良かった!この病院には癲癇に関してとても詳しい先生がいらっしゃるらしく、癲癇に効く最新のお薬もあるという事でした。

コーネル大学の獣医科は全米の獣医科のリストで連続1位になる程優秀だそうなので、車でいける距離にいてよかった~と思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ってこれ実は昨日アップする予定だったんです。

現在8月8日(火)です。

ちゅーちゅーが病院で各テストなどを行っている間、私達夫婦は街にあるスタバで時間つぶしをしていたんですね。

その間に上にある途中経過を書いていたんですが、そこで事件発生!

私達は外にあるテーブルに座っていたんですが、道路を挟んで向かい側に、ハスキーと見られるワンコをのせた車が・・・。

飼い主と見られる女の人がその子を車に残してどこかに用事を済ませにいったんですね。

その時はぼーっとして見ていたんですが、それから10分くらい経ったのかな?その犬のキャンキャンという鳴き声で「はっ?!」っとしました。

このくそ暑いのに、この子は10分も車の中にいたのか?
窓は開いているようだけど、これだけの暑さなら、そんなもん助けにもならんだろう。

それから待つこと約10分・・・。だんだん心配になってきました。それと同時に怒りも。こりゃあかん、というわけで地元の動物愛護協会に電話して、来てもらおうという事に。

電話番号を調べている最中に、向かいに警察の車が止まっているじゃーないですか。私はその警察までいって事情を話すと「分かった。調べてみるからね。」との事。私がその車の中をのぞくと、後部座席にハスキーがくだーっと横になっています。そして、ちいさなプードルが前の座席に!!ハスキーって暑さに弱いんですよね。外は32度はあったと思われます。警察の人はSPCA(動物愛護協会)を呼びましたが、色々法律があるため、車をこじ開けて犬を外に出すという事はできないようです(車の中にはお水があり、今出さなければ死んでしまうというような状況ではない限り、無理に開けるという事は出来ないらしい。)

一時間後、ちゅーちゅーのいる病院から電話があったため、私達はその場を離れなければならなくなったので、どうなったのかはわかりませんが、その場を離れる際、警察の人にどうなったのか?と聞くと、その車の持ち主の住所は分かっているし、SPCA(動物愛護協会)にも関与してもらっているので、大丈夫だよ、との事。その飼い主には少なくとも罰金が下るという事でした。

どんな理由であれ、犬は車に置き去りにしてはいけませんね。

そんなこんなを目撃するうちに、ブログ書く気がしなくなっちゃったのでした。

ごめんよ。



彼のお話は次のブログに書きますね。


ちゅーちゅーは大丈夫!元気です!



応援してくれてありがとう!




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