私の考えは変わりませんが、このワンコちゃん達の現状を伝えるだけにしておけばよかった、と思っています。
このワンコちゃん達を助けようとしている方々、私の記事でこの事にネガティブな印象を与えてしまったら、ほんとに申し訳ない・・・。
皆さんが今純血犬を飼っているからといって、とやかくいって言うつもりはまっっったくありませんでしたし、今でもありません。私が大好きでブログによく遊びにいっている方々のワンコちゃん達も純血犬が多い。皆さんがその子を愛し、可愛がっているのも十分に分かっているし・・・。私もその子達が大好きでした。
私が言いたかったのは、「原因の追求と解決策」そして、「これから犬を飼う人は・・・」というお願いです。「私もレスキューした犬を飼ってるのよぉ。偉いでしょぉ。」いう事ではなく、「この子に会えたお陰で、こんなにも幸せになれるよ。あなたも如何ですか?*」っていう事でした。
(*愛護協会には心や体が傷ついた子達も沢山います。飼うにはそれ相当の生活環境、資金または覚悟が必要です。)
そのあたりのニュアンスをうまく伝えられずにいたのは、やはり感情的になっていたからだと思います。この様な記事を何度も何度も見てきて、頭に血が上ったまま書いてしまったんですね。
今まで「ブログだから、楽しくいこう!」と思って書いてきましたが、どうしても心の底で思うことを出さずにおく事ができませんでした。そうするのは、自分のポリシーに反するような気がして・・・。
あと、助けが必要な事を教えてくれたMさん、こんな事になってどーしよー!お思いかもしれませんが、どうぞご心配なく!こちらこそ、何か逆にすみません!
世界中のワンコの平和と幸せを祈ります。
ちゅーちゅーでござるは終了。
今まで読んでくれてありがとうございましたーっ!
ちゅーちゅーの母












