ちゅーちゅーでござる
ニューヨーク州の愛護協会から来た、我が家の父ちゃん大好きチワワ、オレゴン州ポートランドからちゅーちゅーの日常生活を写真と動画で紹介してます!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006年ありがとう♪
2006年12月31日 (日) 06:00 | 編集
yeah2006_2.gif



とっても親しくしてくれている皆さん、コメントをくれた皆さん、このブログをお家で会社で読んでくれた皆さん、ほんっっとーに素敵な一年をありがとうございました。

日本は今日が大晦日、皆さんが安全に楽しく過ごせますように、ここポートランドより祈っております。

尚、ちゅーちゅーからのカードの抽選発表は年はこの次のブログにて行わせて頂きます。

応募してくれた方々、ほんとありがとー!母ちゃんホッとしましたーっ。

【2007年元旦のちゅーちゅー家予報】


yeah2006_2.gif
このちゅーちゅーとトップバナーのちゅーちゅーは何が違うのだろう?




↑人気ランキングです。ぽちっと押してね!
大晦日はやっぱり紅白!?

スポンサーサイト
一時帰国?その答えと?
2006年12月29日 (金) 04:07 | 編集

今まで読み逃げしていたという方々まで巻き込んだ、前回のポートランド日本庭園での写真の謎が今解き明かされる!

「いや、そんな大げさなもんとちゃう。」というつっこみはなしで4649!


その答えは!

じゃーん!

kotae1.jpg

いや、だから・・・



じゃ、じゃーん!

kotae2.jpg

最初っからバレてるって・・・


じゃ、じゃ、じゃーん!

kotae3.jpg

正解率100%やったし・・・



kotae4.jpg



こんなくだらん一人遊びに付き合ってくださった皆さん(前回にコメントしてくれた方々)の中から3名様に、ちゅーちゅーからのサンキューカードを送らせてください。ただし、この記事のコメント欄に「欲しいどす!」っていうコメントいただいた方のみにさせていただきます。もしそれが3名に満たない場合は下の抽選に回させていただきます。

さらに、その他の方々にも日頃の感謝を込めて抽選で3名様にちゅーちゅーからのカード送ります。(計6名様)アメリカからなのでちょっと時間掛かりますが・・・。もしよろしければ、コメント欄にどうぞ♪当選した方のみに住所を別で教えていただく事になりますので、コメント欄には住所は書かないでね。締め切りは12月30日の午後11時59分までとさせて頂きます。

*前回にコメント入れたよ!という方はその事も教えてね。

*いつも読み逃げしてましたっていう方もどんどん応募してくださ~い!

kotae6.jpg



kotae6.jpg



kotae7.jpg







↑人気ランキングです。ぽちっと押してね!
2007年まであともう少しやわー!皆さん安全にすごしてね♪

かなしいお知らせ
2006年12月28日 (木) 05:08 | 編集
ジュリものがたり」のジュリさんが昨日朝の9時に虹の橋を渡られたそうです。

juli_san.jpg


慢性腎不全と戦ってきたジュリさんと飼い主さんのじゅりあさん。本当にお疲れ様でした。今はゆっくり休んでください。

私達に色々な事を教えて続けて、与えて続けてくれてありがとう。

合掌。

ご冥福をお祈りいたします。


juli_san2.jpg

一時帰国?
2006年12月26日 (火) 08:37 | 編集

皆様楽しいクリスマスを過ごせたでしょうか?



kikoku1.jpg





っていうのはうそで・・・・。



kikoku2.jpg





ここ、ポートランド(オレゴン州)にある日本庭園にいってきましたの。フフフ。


しかし・・・



kikoku3.jpg



kikoku4.jpg



そうなの。仕方ないや、ちゅーちゅー。


今回は辛抱してな。


kikoku5.jpg




・・・・・・あれ?


ん、気のせいかな?



kikoku6.jpg





でも、この日本庭園ほんっとにきれいだよ。
母ちゃん、日本にいるかと思った。


kikoku7.jpg




ぬああああーっ!?




さて、ここで問題です。



なんで今母ちゃんは「ぬああああーっ!?」っと漫画ちっくな雄叫びを上げたでしょうか?



答えが分かった人はコメント欄でどうぞ!






↑人気ランキングです。ぽちっと押してね!
サンタさんはきましたかー?
メリークリスマスっ!
2006年12月24日 (日) 14:07 | 編集
このブログを見てくださっている方も、見てないかたも、安全で、幸せで、暖かくて、平和なクリスマスをお過ごしくださいませ!

christmas1.jpg



お友達の犬子さんからこーんなすてきなクリスマスカード(↓↓)が届きました。ぽん吉くん(写真左)は21日に右足の再手術を受けたそうです。母ちゃん、ぽんくんお疲れ様。

心から犬子さんに応援パワーを送ります。


どうか皆さんも犬子さんの為にパワーを送ってあげてね♪
今ホント色々大変なぽん吉&ぴこり母ちゃんです。

christmas2.jpg


↓んで、アップにするとこんな感じーっ!
きぃーーっ!可愛いざんすわぁぁ。

chrismas3.jpg



*追加情報*
サンタさんを追え!
このサイトで現在サンタさんが何処にいるのか追跡できますよ。ちなみにサンタさんはもう日本を訪問しましたね。





↑人気ランキングです。ぽちっと押してね!
メリークリスマス♪


*今日はコメント閉めさせていただきますぅ。

ちゅーちゅーで遊ぼう!
2006年12月23日 (土) 12:54 | 編集
なんだか苦情がでそうなタイトルですが、


けっしてちゅーちゅーで「まりつき」してるわけではありません。


「まりつき」を知らない人は・・・・若いっ!チッ!







バッファローに住んでいた時の動画ですが、どうぞ♪


もうすぐクリスマス


何が恋しいって、日本のストロベリーショートケーキが恋しいです。



日本のケーキ最高!




メリークリスマスそしてハッピーニューイヤー!









↑人気ランキングです。ぽちっと押してね!
皆さんほんとーにありがとう♪
コソコソ話
2006年12月22日 (金) 07:15 | 編集
一週間前だったか、大阪の父がメールをくれました。



「ランキング30位内に入ったね。立派なもんだ。」



へっ?


(@ ̄Д ̄@;)




父さん、ランキングが今何位やとか、そんな状況を把握してるなんて知らんかったわ。




「重い内容も勇気?を出して載せてるし、アッくん(ちゅーちゅーの父)も 相変わらず見事な役者魂を見せて応援してくれてるし、立派なサイトだ。」



はい。ありがと♪



naisyo1.jpg



naisyo2.jpg






↑人気ランキングです。
よろしくプチって押してやってください。大阪の父ちゃんがえらい喜んでます。
素晴らしき父ちゃん
2006年12月21日 (木) 08:26 | 編集
この前に書いた父ちゃんのバトンを読んで父ちゃんの恋愛感が分かっていただけたでしょうか。

↑↑↑↑

「実は母ちゃんが知りたかったからやったんやろう」というような疑いは掛けないようにお願いします。

tochanafter1.jpg



私は毎日接しているので、皆さんも父ちゃんに対して同じ印象を持っていると思い込んでおりましたが、実は「えっ?父ちゃんシャイだったの?」という声がちらほらと聞こえ、へー、シャイじゃないように見えてたんや・・・。とこっちも驚きでした。

↑って、まあ、あれだけ腰ふりふり「花金の舞」を見せてりゃ、シャイにはみえへんがな。あーこりゃこりゃ。

あと頂いたコメントが「仲いいですねぇ~」とか「ラブラブですね~!」など。

うふっ、一応まだ新婚ですからぁ。きゃっ!



・・・・・・・。



(  ゚ ▽ ゚ ;)




ごめん、今ものすご~く背筋が冷たくなりました。


柄にない言葉を使ってしまったわ。

「きゃっ」て言うな、「きゃっ」って!


tochanafter2.jpg



でもね、うちの父ちゃんほんっとに優しい、いい夫です。


結婚してよかったな~と毎日思います。
ほんまやでぇ~、父ちゃん。も~いややわぁ~!ビシッ!バシッ!

↑大阪人は人を意味もなくよくたたきます。





そら、どっかーん!なんやねんごるるるぁ~!と思う事もありますよ。

父ちゃんは、ケンカが苦手なタイプ(事なかれ主義)、私ははっきり文句をいうタイプなので、ケンカの時は私がぎゃーぎゃー怒っている時に、父ちゃんは小さくなってる、というパターン。



tochanafter3.jpg




そして、父ちゃんにはエゴがない!


tochanafter4.jpg



母ちゃんにはいっぱいエゴがあります・・・(恥)。


tochanafter5.jpg



母ちゃんはそんな父ちゃんを尊敬するわ。


tochanafter6.jpg



でも不思議ですね、母ちゃんは自分の好みではない人に言い寄られても、


「時間の無駄」


と思って、相手をぴしゃりとシャットダウンするタイプでした。
友達のMomoちゃんに「シャッターの下りる音が聞こえる」と言われたわ。おほほ。

↑えっらいモテてたみたいなアピールですな。
ちゃうのに。


tochanafter7.jpg



父ちゃんに出合った時も、好みではなかったのにもかかわらず(母ちゃん、シーザーさんみたいな濃い人好き)・・・・・付き合っていた。そして気がついたら2年半経ってて、結婚してた・・・みたいな感じ。


これもなんでしょうね。


自分に必要な人は近づいて、切れない。


tochanafter8.jpg




反対に自分にとって良くない人は切れてゆく・・・。


「ちゅーちゅーでござる」を始めて以来、ネット上で仲良くさせていただいてる方々とも、ご縁を感じるなー。



これからもどうぞよろしくお願い致します。


tochanafter9.jpg




(^з^)-☆Chu!!





↑人気ランキングです。うほー
うわっ!もうちょっとで20位台にはいる?!

父のバトン
2006年12月19日 (火) 17:22 | 編集
今日はちゅーちゅーの父についてのお話。


tochan1.jpg


うん、まあ、ええやんたまには。




「何なのこの可愛いお顔は!
まじまじと見たらあまりにも可愛くてびっくりするじゃないの。」



愛犬ぷくさんを評していたNZの素敵な奥様、ノリさんが「ええええ?父は人見知りなの?」ってコメント返しで驚いてらっしゃったので、今日は父ちゃんの核心にせまってみようじゃーないの。
(ってどーーでもいいお方はスルーしてください。父ちゃんに泣く泣くそう伝えときます)


tochan2.jpg




父ちゃんは確かにシャイです。

ほんでもって人見知りします。

んだから、最初は「なんて冷たい奴。」と思われる事もあったり、なかったり・・・なかったり、あったり・・・。




どっちやねんっ!





さて、そんな父ちゃんに恋愛バトン無理やり渡してみましたっ!



tochan3.jpg


おらおら、うけとれよ、こるぁ。



1)初恋はいつでしたか? 


tochan4.jpg



«父» 8歳の時、マーシーちゃんと。うふ。

«母» 何がマーシーちゃんや・・・けっ。ちゅーしたんかい、ちゅーを?!


2)今まで付き合った人数を教えてください

«父»真剣に付き合ったのは3人でデートくらいの程度なら6人位?



3)今好きな人はいますか? (いる人は)好きなところは?

tochan5.jpg



«父»いる。

«母»おらんとこまるわいっ。

(いる人は)好きなところは?
面白い、賢い、可愛い、料理が上手、優しい、人懐っこい、元気

«母» うふふふ。あらあら、ええ、ええ。いやだわ、あなたったら。(もっと言って・・・もっと言ってちょうだい!)

4)好きな人とデートで行きたい場所はどこですか? 

«父» ヨーロッパのどこかに旅行にいきたい。


5)こんな人は絶対無理!っていうのありますか? 

«父» 不潔で匂う人
自己中心な人
機関銃のように喋り捲る人
角々しい人


tochan6.jpg



6)恋愛対象年齢は何歳~何歳ですか?
 
«父» 28歳~40歳


7)浮気は許せますか? 許せる人は、どこまで? 


«父» 絶対いや!

«母» ちなみに母ちゃんも絶対いや!

8)同棲ってしてみたいですか?

«父» はい、昔の彼女と一緒に住んだ事あります。

«母» ・・・・・・。


tochan7.jpg


 
9)あなたが愛情を感じた行動は?
 
«父» 僕が風邪を引いた時に看病してくれた事。
«母» ええ、ええ、それでそれで?

«父» 料理してくれる時。
«母» んーんー、なるほど?

«父» 彼女に甘えられる時。
«母» どーんと受け止めたるで。

«父» しっかりハグしてくれた時。
«母» おっしゃ、おばちゃんがハグしたろ。

tochan8.jpg


 

10)愛と恋の違いは何だと思いますか?

 「愛」

«父» アップダウンが少なく、一定のレベルで長く続くもの。

 「恋」

«父» 短い間でがーっと盛り上がって、消えてゆく。

 
11)一番長く続いた恋愛は?

«父» 僕の奥さんとが一番長い。4年目かな。

«母» まっ、他の女ども女性達とは比べもんにならん。そやろ?あたしの魅力にかかれば、もうそらかなわんがな。ほほほほ!!



12)究極の選択です。一生、人を愛することしかできなくなるのと、人から愛されることしかできなくなるのと、どちらかを選ばなければならないとしたら、どちらを選びますか?

«父» 人から愛されることしかできなくなる方がいい。愛されないなんて寂しすぎる・・・・。

«母» 母ちゃんもそうでした、皆さんは?



tochan9.jpg







↑人気ランキングです。
よろしくプチって押してやってください。母ちゃんえらい喜んでます。


クイズだ、わー!
2006年12月18日 (月) 05:55 | 編集
question1.jpg








ごっつい真剣やね、ちゅーちゅー。


かなり厳しい目線やけど・・・。



・・・答えは ↓↓↓






question2.jpg




・・・・うん、妙に納得。





question3.jpg





いつになく神妙な顔つきやね。


おこられたん?


・・・・答えは ↓↓↓





question4.jpg






食いもんばっかりかいっ!



ヾ(。`Д´。)ノ


question6.jpg

↑チーズ&クラッカーをほうばる父ちゃんをガン見中。







ちなみに、

question5.jpg

↑ワタクシのような素敵な奥様にぴったりんこでございますわ。おほほ。

そうでしょ?そうだと言って!!






↑人気ランキングです。うほー
ちょっとづつ上がってますわっ!むひー!


週末はのほほ~ん♪
2006年12月17日 (日) 17:56 | 編集
幸せな時間・・・。



sleep1.jpg




それは君たちをこうして見ているとき。



sleep2.jpg




何事もない君たちとの時間。



sleep3.jpg




君たちのにおい。



sleep5.jpg




君たちの吐息。



sleep6.jpg




母ちゃんは幸せものだ。



sleep7.jpg




忘れないよ、この気持ち。




sleep8.jpg





君たちといられる事を。




sleep9.jpg




毎日感謝。



sleep10.jpg




I Love You Both.




うふっ、今日はちょっとセンチメンタル母ちゃん。



【おまけ動画】

めっちゃ可愛いビデオ見つけちゃいました。
ポメラニアンのスパッジー(10歳)眠くて眠くて仕方ないみたいです。彼の写真とビデオはwww.spudgy.comにてどうぞ♪





↑人気ランキングです。うれち~!
皆さんのお陰です。ありがとー!

ちゅーちゅーしらばっくれる!?
2006年12月16日 (土) 10:04 | 編集
ちゅーちゅーのハリネズミくんはもう三代目。

harinezumi2.jpg



もうちゅーちゅー、ハリネズミくんが大好きで、大好きで・・・。

もしかしたら、今は亡きダックちゃんより好きかも・・・。


父ちゃんのお迎えというショートトリップに行く時でさえ、必ずハリネズミくん持参。


そういえば、母ちゃんもかなり大きく成長するまで(恥ずかしいので、歳はいえない・・・)、毛布の「もーもーちゃん」を手放せなかった。


エッ?!(iДi)・・・・マジデ?!


実は今も恋しい、もーもーちゃん。


・・・引かないで、ああ、引かないで、お客さん。


harinezumi1.jpg



harinezumi3.jpg



ちゅーちゅー全然聞いてない、針男さんのお話・・・(涙)

針男さん、生真面目な人は損をするのね。

なんて、哀しいお話。

さてさて、その針男さんですが、ちゅーちゅーの執拗なまでのマズル攻撃により、口の部分から具(綿)が飛び出しておりました。


harinezumi4.jpg



harinezumi5.jpg



うそつけ、われぇ!
(ダウンタウンの浜ちゃん風でお願いします)



あっ、ちゅーちゅーの母ちゃんとした事が、つい口調がちょっぴりきつくなっちゃった。


ほんとはとってもお上品なのに。



・・・・・・こほん。



ええ、それじゃ本題に戻りましょう。

さて、その針男さんの傷を治す為に、ちゅーちゅーの父ちゃんが、縫い子さん役に立候補!

「針男さんを助けよう!」ムードが高まる中、言い訳ムードの方が約一名・・・。


っていうより、



harinezumi6.jpg


あの・・・、父ちゃん、糸の色、青でいいんでございますか?



harinezumi7.jpg



harinezumi8.jpg





針男さん、引退の日も近い?!







↑人気ランキングです。おいちょ~!
とってもびっくりありやとー!

パズルで雄叫び!ぎゃー!
2006年12月14日 (木) 13:42 | 編集
最近ランキングが上がってきて、

すっかり 調子ぶっこいてる母


ランキングぷちって押してくださってる皆さん、


ほんまにありやとっ。


そして、画像がぶっ壊れてるのに、ウェブ拍手、コメントしてくれる方々、


(ちなみに、直し方が分かりません。分かる方、おせーて!)



重ねてしゃんきゅぅぅ~!
(Thank youね。)


:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


さて、今夜もちゅーちゅー一家は元気です。


ちゅーちゅー父ちゃんのお母さんからギフトが届きました。


puzzle1.jpg


んふふ~ん♪

母ちゃんは何だか知ってるよ~ん!


puzzle2.jpg




はいはい、そうやで。

えーえー。

母ちゃんがお義母さんにちゃーーんと教えてあげたんや。
しかし父ちゃん3Dの地球儀パズルって・・・


puzzle3.jpg



えらい喜びようですな。


puzzle4.jpg



な、なんやねんな。


puzzle5.jpg



そうなんです。

偶然にもこの3Dパズルを作っている会社はニューヨーク州のバッファローなんですな。


はて、バッファロー?


何か聞いたような気が・・・。


おほほほ。


なんせ、ポートランドには紀伊国屋がありますから、はい。


ええ、そうなんざますわよ、どこぞのノリさま


バッファローなんて、聞いたこともない街でございますわ。

puzzle6.jpg



あっ、おだまりっ! ( ・д・)/--=≡(((卍

おほほほ・・・汗。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


えー、業務連絡~、業務連絡ぅ~。


ちゅーちゅーのわんこごはんの先生「わんこのきもち◆社長日記」のSAKICOさんから「動画みれませんでした~!」と報告を頂いたのですが、前回の動画見れなかった方、他にもいらっしゃいます?もしいたら、3番カウンターちゅーちゅーの母までお知らせ願いますぅ~。





↑人気ランキングです。きょえー!
とってもびっくりありやとー!

とあるイーブニング♪
2006年12月12日 (火) 14:13 | 編集
恋人に求める条件を5つ上げたうちの4番目が本当に求めている条件だそうですよ。

って教えてくれたアナキョンジャさんにTBっす。

母ちゃんは「4番目まで思いつきませんでした。」

そして、父ちゃんの4番目は

「見た目のよさ♪」




・・・・・・・涙。



ちょっと不安を覚えた母ちゃんです。





さて。




ポートランドに来てから、バスで会社に行っている父ちゃん。

ポートランドのダウンタウンまで、約35分。

家からバス停まで徒歩9分なんですが、母ちゃんが車で送り迎えしてます。

今日も午後5時45分頃に電話があって、バスが間もなくバス停に着くそうなんで、ちゅーちゅーとお出迎え・・・。


母ちゃんが一人で車の運転する時は、必ずちゅーちゅーにはキャリーバッグに入ってもらってます。


安全運転心がけても、向こうからぶつかってこられたら、どうしようもないですもんねー。

一度後部差席から運転席のガラスにどっかーーん!と激突したヨーキー(のダミー犬)をテレビで見た私はそれがトラウマとなり、どんなに短い距離でも、ちゅーちゅーは絶対キャリーの中に入れ、シートベルトで固定してます。皆さんも、後悔しないように、気をつけましょう♪(びびらせとるな・・・汗。)


母さんが身支度を始めると、いつもは自分からキャリーバッグに突入してくるのに、今日はちょっと人をおちょくるような態度がみられますねぇ・・・。


pickupdaddy1.jpg




pickupdaddy2.jpg



そのうちにお気に入りの3代目はりねずみくんと遊び出しました。





無事にとうちゃんとの歓喜の再会を果たして、一行は家に帰ってきましたよ♪




ばばばっとご飯の用意をして、晩御飯さ。



pickupdaddy3.jpg



pickupdaddy4.jpg



pickupdaddy5.jpg



その後、父ちゃんに怒られておりましたが・・・。



pickupdaddy6.jpg






↑人気ランキングです。むはーーーっ!今ままでで一番上!
うおー!皆様ありがとー!

教訓
2006年12月10日 (日) 17:33 | 編集
以前見つけて号泣。

それを父ちゃんに読んであげつつまた泣き、

それを聞いていた父ちゃんも泣いていた詩を皆さんに・・・。



『How Could You...』  by Jim Wills, 2001


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.




次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.




そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"




保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.


原文TUNAMARA KENNELSさんより
訳 by あーにゃママ

非営利目的であればどなたでも転載可だそうです。


・・・言葉は必要ないですよね。
ビシッと身が引き締まります。


さて、ちょと哀しい気分にさせてしまったでしょうから、父ちゃんの陽気な踊りでも見て笑いましょう!花金だったので、浮かれてます。
*結構音がうるさいので、お仕事中の方は見ないほうが良いかもです・・・。






↑人気ランキングです。ちょっとずつ上がってきまひたーーっ!
うおー!
晩御飯はてんやわんや
2006年12月08日 (金) 00:00 | 編集
このブログでも何度か書きましたが、ちゅーちゅーは食べる事に命かけてます。

今日はそんなちゅーちゅーの晩御飯風景を一部始終お見せしましょう。

ふは、ふは、ふはははは!

↑悪者風に笑ってください。


さてさて、まずはちゅーちゅーのてんかんのお薬「ゾニサマイド」から・・・。

bangohan1.jpg


そう、これ「バブルガム」の味付けしてるんよね。
リキッド状のお薬を0.3ml飲んでもらいます。

bangohan2.jpg



続いては「ラクトルースシロップ (lactulose syrup)」。これは肝臓からくる肝性脳症などを防いだりするお薬。肝臓で綺麗にされない毒素が脳に回ると怖いんですね。


bangohan3.jpg



これは0.15mlね。



bangohan4.jpg



はい、どうぞ兄さん。


bangohan5.jpg



はい、じゃ次はちゅーちゅーのご飯用意するわ。


bangohan6.jpg



まずは昨日作って冷蔵庫にいれておいた野菜たっぷりおじやに蒸したサツマイモを入れます。サツマイモはちゅーちゅー毎日欠かさず食べてます。今回は獣医さんの指示もあり、体重を増やす為にターキーのお肉も少し加えたおじやです。


bangohan7.jpg



ちなみにこのおじや、今回はひじき、小松菜、ニンジン、大根、ケール、カブ、カブの葉、かぼちゃ、枝豆、白米、麦、椎茸、昆布、親指の先程のお味噌、小指の先以下程のほんだしが入っていて、味薄いけどもちろん人間でも食べられますよ。



bangohan8.jpg



2,3日分は冷蔵庫に入れて後は一食分ごとにラップに包んで冷凍庫に!

bangohan9.jpg



さて、さつまいもの後は、少しのカッテージチーズに、ハーブのマルチビタミンのサプリメントを入れ・・・


bangohan11.jpg


ちゅーちゅーにたーっぷり水分を取ってもらいたいので、ここでまたちょこっとお水を入れて混ぜます。



スムーズになったところに、最後の仕上げ、生のクレソン(酵素)を食用ばさみで切り入れます。


bangohan13.jpg




ちゅーちゅー、もう少しやから待ってな。


bangohan12.jpg


じゃじゃーーん!


完成です、奥様!


bangohan14.jpg



【おまけ動画】
下はちゅーちゅー、母ちゃんがご飯用意してるの待ってるの図。途中で「きゅ~~ん。」と思わず声出てます。

後ろで父ちゃんの声がしますが、「これちゃんと映ってるんかなー?」「映ってるよ。」っていう意味のない会話なので、お気になさらずに・・・。

母ちゃん動画の編集能力悪いので、だらだらと長い(2分くらい?)動画ですいまへん







↑人気ランキングです。ちょっとずつ上がってきまひたーーっ!
ありやとー!
その後のちゅーちゅー
2006年12月07日 (木) 04:01 | 編集
門脈シャントの可能性をNY州に住んでいた時の獣医さんから告げられて、無事こちらオレゴン州のポートランド近郊に引っ越してきた訳ですが、最近専門医の方にちゅーちゅーを連れて行き、はたしてほんとにシャントなのかを調べてもらいに行ってきました。

sonogo3.jpg



血液検査の結果、バイルアシッド(食前、食後の胆汁酸の数値テスト)は相変わらず高いのですが、シャントだといえるほどは高くない。そして、シャントの症状である尿のクリスタル化も見られない(だからといってシャントではないとはいえないそうです。)

先生によると、そのような場合には、シャント以外にもMicrovascular Dysplasia(直訳すると微小血管の形成不全症ってな感じでしょうか?)の可能性もあるといわれました。この病気はシャントと違って、手術は必要なく、特に症状がない限り、食事療法のみで普通の犬生を過ごせるそうです。


sonogo4.jpg



結局次なる方法として、MRIでちゅーちゅーの肝臓を調べるのが一番よいという事になりました。ちゅーちゅーの様に小さな子の肝臓でもシャントがあるか、またはMicrovascular Dysplasiaがあるか、MRIでちゃんと区別できるそうです。


sonogo5.jpg




そして、今回ちゅーちゅーのてんかんが今回の肝臓から来るものなのか(アンモニアなどの毒素が頭に回ることによっててんかん発作が起こる)、それともまったく別のものなのかをはっきりさせる方がよいのでは?という事で、お腹(肝臓)と頭のMRIを2つ撮ってもらうことになりそうです。


sonogo6.jpg



それでお値段ですが、三輪さん(←きゃー、ごめんよ間違えちゃった、Kさんありがとう!)美輪さん準備よろしいですか?

sonogo1.jpg



それでは参ります。



頭とお腹の二箇所で合計2千ドル(20万円以上)超えるそうです。




どえええええー!


sonogo2.jpg



ええ、まさしくその通りでございます、美輪さん。


母ちゃん驚いて、ちびりそうになりました。


ちなみに一箇所だとだいたい13万円ほど。


あの、ちゅーちゅーちっさいんで、一回で全身撮れそうなもんなんですが、いかがでしょう?


・・・・・・・・しくしくしく。


まっ、ちゅーちゅー一家は超お金持ちなので、そんなのへっちゃらぽんなんですが、ええ。(ううっ・・・涙)



・・・・・・・・しくしくしく。



さてさて、これでこの問題が解決するのであれば、やるっきゃない!(←死語)



さて、アメリカにお住まいの皆さん、CreditCareってご存知ですか?これ便利っすよ!これにアプライすれば、クレジットカードで支払うように、医療費の分割払いができます。金額がとっても多い時には大変便利です。是非HPをチェックしてごらんあそばせ。


http://www.carecredit.com/


獣医だけではなく、人間の歯医者さんや眼科でも使えるようです。


ちゅーちゅーよ、がんばろーぜ!




↑人気ランキングです。ちゅーちゅーに清き一票夜露詩句!



アメリカのエハラー
2006年12月03日 (日) 17:11 | 編集
YouTubeでたまたま見つけた「オーラの泉」を見て以来、霊能者の江原啓之さんと美輪明宏さんが大好きになった母。

著作権の問題で、YouTubeに載せられても、消されてしまうオーラの泉なんですが、皆さん見てますか?(くそーーー!)

幽霊をはっきりとこの目で見たことはないのですが、不思議な体験はしたことがある私は、江原さんの本を読んで、変に納得したのでした。

でも、皆さんは自分の前世とか、気になりません?




・・・・・・・・・なんだか人影が・・・。



ハッ!?あなたは?!





miwasan1.jpg



あ、美輪さん!キャー!!━━━(゚∀゚)━━━!!!





美輪さんのご本読ませていただきましたーーっ。


miwasan2.jpg



江原さんに霊視してもらいたいんですけど、どうすればよいのでしょうか?



miwasan3.jpg




・・・・・・・・・・・。


あーあー、こんな風にいったらいいのにな。


芸能人・著名人オンリーなんで、無理ですね。


皆さんは霊体験とかした事ありますか?




↑人気ランキング。最近下がってきちゃった・・・(ノ_-。)オーノー!

Powered by . copyright © 2006 - 2016 and beyond. ちゅーちゅーでござる All rights reserved. Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。