ちゅーちゅーでござる
ニューヨーク州の愛護協会から来た、我が家の父ちゃん大好きチワワ、オレゴン州ポートランドからちゅーちゅーの日常生活を写真と動画で紹介してます!
最後の最後まで【続編】
2007年02月28日 (水) 05:00 | 編集
【追記】
またたび獣医師団のブログにてマスコミへ向けて「大阪ブルセラ犬感染症報道についての御願い」という記事が出されております。各マスコミに送って欲しいとの事です。

今ワンコたちはどうなってるんかな・・・。
処分延期の後、どうなったんやろう。
誰か情報をお持ちの方、教えてください。

皆さ〜ん、

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【お詫び】
どあほ なワタクシはヒューメイン・ソサエティのスペルをおもいっきり間違えておりました。

「Human」ではなく「Humane」でした。すでに沢山の人達がメールを送った後での間違い発覚・・・ごめんなさい。この英文を載せて下さった各ブログさま、お手数をお掛けいたしますが、変更お願いします。ごめんネ。教えてくれた方、ありがとう!


あほ、あほ、あほー!

私のあほー!!



処分の延期という事もあり、英文の内容を更新しましたので、報告します。マスコミ、TV会社へのメールへのアドレス英文はコチラからどうぞ


予断は許さない状況ですが、良い結果を確信して行きましょう。

ネガティブから愛は生まれない。

私は最近覚えたこの言葉を信じてます。


反行政的なデモに参加しないで、犬達の命をサポートする行進に参加しよう。そうする事で愛が生まれると思います。


そして、あまりにも盲目にならないで、理性を持って行動しましょう。


これをきっかけに、ペットショップで犬を買うこと、ネット販売で犬を買うこと、血統書のついた犬にこだわりすぎること、珍しい犬(毛の色や目の色など)が欲しいからという理由で犬を買うことに対する考えを変えてほしいと切実に思います。

行政を責めたり、悪質ブリーダーを責めたりする気持ちも十分理解できます(ましてや現場で実際に哀れな姿の犬達を前に、行政の人達の対応を見てきた人達には、私には到底分からないほどのフラストレーションがあると思います)。しかし、忘れてはならない事は、今回のブルセラ病の犬達や、それ以外にも数え切れないほどの動物達のレスキュー要望が絶えないのは「買う人」がいるから。これを私達へのレッスンにしたいですね。

現場で犬達を守ってくれている皆さん、ありがとう。


以前の記事のコメント欄にも皆さんからの情報がありますのでどうぞ!



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