ちゅーちゅーでござる
ニューヨーク州の愛護協会から来た、我が家の父ちゃん大好きチワワ、オレゴン州ポートランドからちゅーちゅーの日常生活を写真と動画で紹介してます!
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教訓
2006年12月10日 (日) 17:33 | 編集
以前見つけて号泣。

それを父ちゃんに読んであげつつまた泣き、

それを聞いていた父ちゃんも泣いていた詩を皆さんに・・・。



『How Could You...』  by Jim Wills, 2001


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.




次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.




そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"




保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.


原文TUNAMARA KENNELSさんより
訳 by あーにゃママ

非営利目的であればどなたでも転載可だそうです。


・・・言葉は必要ないですよね。
ビシッと身が引き締まります。


さて、ちょと哀しい気分にさせてしまったでしょうから、父ちゃんの陽気な踊りでも見て笑いましょう!花金だったので、浮かれてます。
*結構音がうるさいので、お仕事中の方は見ないほうが良いかもです・・・。






↑人気ランキングです。ちょっとずつ上がってきまひたーーっ!
うおー!
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コメントありがとさんっ!
▼この記事へのコメント
実は以前、このお話を読んだ事がありました。
人間の正しくない繁殖のせいで短い犬生のほとんどを病気で過ごし、苦しんで死んでいった愛犬が天国では幸せになれるのかをネットで見ていて『虹の橋』を知りました。そこにこれを読んで欲しいとバナーがあり、そこで読みました。
訳によって日本語の表現が違いますが、こちらの方がより伝わって来ました。知っていたのにまた泣いてしまいました。
「あなたを想いつづける」この部分が以前読んだものは「お慕いしておりました」と死んで行きます。どちらも正解でしょう。そして犬とはそういう生き物なのでしょうね。悲しいけど、決して恨んだりできない。一度かわいがってくれた人を愛し続ける・・。
私もこの話を初めて人に話した時、めったに人前で泣かない私が泣いてしまいました。
それ以来、伝える前にどうしても泣いてしまうので人に話した事がありませんでした。
でも本当は多く人に読んでほしかったのです。母さん取り上げてくれてありがとう。近いうちにリンクさせてもらいますね。
長くなりましたが、とーちゃんの舞に涙が止まったよ!ありがとうと伝えて下さい。ぐへ。
2006/12/10(日) 19:48 | URL | SAKICO #F5Tx.MT2[編集]
読みながら
読みながら、号泣してしまいました。。
人間はとても、勝手な部分をもっているものですよね。誰にでも、この心を持っているのかもしれません。でも私は、どんなに自分が新しい家族が
増えたとしても、今ここにいる愛らしいパートナーを生涯愛し続けたいと改めて思いました!
素敵なお話をありがとうございます。
世界中の人に読んでもらいたい!そんなお話でした。
とーちゃんの舞に、涙がとまりました。。(笑)
よろしく伝えてください!!
2006/12/10(日) 21:16 | URL | あずっこママ #-[編集]
昨日見た韓国映画も、今日の記事のように涙と笑いが入り混じったお話でしたよー。
しかも、父ちゃん似の役者さんw
でも、夜寝るときになって思い出すシーンって、哀しいシーンだったりするんですよね~。
「怒り」というより「哀しみ」っていう感じ。
私はさっき、ヨボにグチを聞いてもらいました~。

2006/12/11(月) 00:12 | URL | アナキョンジャ #b3MBMh62[編集]
うぅぅっぅ・・・
人間って自分勝手なんだなぁ。
・・・涙が止まらないですよ。
純粋なワンコの気持ち。
大事にしてあげたい!!!
小さな体でたくさん幸せをくれるのに
人間って何十倍も大きい体なんだから
たくさんワンコに幸せをあげられなくちゃいけないのにね。
うぅっぅ。
とぉちゃんの画像も違った意味で涙だ出たよ笑
2006/12/11(月) 01:36 | URL | ねずねず #-[編集]
.....
ごめんなさい、何を書いていいやら・・・。何かを書き込みたい気持ち手キーを打ってるのに、物語のワンちゃんが不憫すぎて。

人間は勝手ですね。
人間から運よく愛されるワンちゃんもいれば、愛をもらえないワンちゃんもいる。

せめて少しでも、愛をもらえなかったワンちゃんたちにも、幸あれ。
2006/12/11(月) 05:22 | URL | aki #-[編集]
この話、以前読んだ事があります。
本当に悲しい現実です。

人間は愚かだと思い知らされます。

ワンコは無償の愛をくれているのに
人間は新しい出会いや愛があると
一つをおろそかにする。
おろそかにするだけならまだしも
新しいもののために簡単に捨てたりする。。。悲しい事です。

私は、私の出会ってきた
そしてこれから出会う
命は全て大切にしていきたいと思っています。
2006/12/11(月) 08:03 | URL | まきちゃき #-[編集]
うるうる…
涙が出てきますね。
うるうる…
涙目で…
父ちゃんのダンス見ました!(音なしで)
帰ったらまた音ありで見よう!
「あなたの犬…」新聞の切り抜きしました。
1月から楽しみに見ます!
2006/12/11(月) 11:15 | URL | nao #-[編集]
今日の記事は泣いたり笑ったりもう大変ですよー・・・。

シーザー・ミランさんがとうとう日本でも見れるようになるんだ!
本は早速買います!教えてくれてありがとう!!
あぁ~楽しみぃ。

うちも最近忙しくて、ブログの更新もしてないし
訪問もなかなか出来なくて今まとめ読みして
ちゅーちゅーさんのMRIのお値段を見て
目ん玉飛び出そうになったけど
父ちゃんと母ちゃんが頑張ると言ってるので
応援するぞ!!!めいっぱい!!!
2006/12/11(月) 18:34 | URL | デコ #5GCKXOgw[編集]
はじめまして♪
愛犬ミニピンテリーと暮らしているルビーと申します♪
ブログランキングから遊びにきました^^
胸にグッときますねぇー・・
ワンコは人間より寿命が短い分 いっぱい愛情をそそぐことが大切ですよね・・しみじみ
2006/12/11(月) 21:31 | URL | ルビー #-[編集]
人間のエゴによって犠牲になる、犬や猫。。。悲し過ぎます。
今日は広島のAAの話を聞き、とてもブルーな気分になっていました。
でも、父ちゃんの陽気な舞で救われました~♪
ちゅーちゅーちゃんもビックリ(笑)
2006/12/11(月) 22:08 | URL | fuku #-[編集]
ちゅーちゅーの母さん、こんにちは~。

このお話、以前どっかの英語サイトで読みましたよ。 やっぱり涙が止まりませんでした。 How could you...という言葉に全てがつまっていますね。 

うちの近所にも、やっぱり新しい家族が増えてものすごく太っていくワンコ達がいてね・・・。 ちょっと悲しい思いをします。
人間の一時的な感傷で、動物を傷つけてしまう。 悲しいですね。
これからクリスマスシーズンに突入して、15年や20年の重みを自覚せずにまた犠牲になってしまう犬や猫たちが増えるのかと思うとつらいですね。 

はっ!いかん。 熱くなってしまった。
幸せなちゅーちゅーちゃんと、ハッピー・クリスマスを迎えてください!
2006/12/12(火) 05:11 | URL | ゆう@羊の国 #-[編集]
通勤電車の中で
はじめまして
今朝、通勤電車の中で携帯でブログ巡りをしていて、こちら辿り着きました。
電車の中だったけど、ぽろぽろ涙がこぼれました。。。
心にしっかりとめてワンコとの生活をしていきたいと思います!
2006/12/12(火) 12:42 | URL | ごっつあん #-[編集]
コメントありがとです★~
★SAKICOさま★
これ英語で読むとまた泣けます。まさに「教訓」。今日まあるさんの所で似たようなお話があって、激怒していたところでした。父ちゃんの舞にたすけられて良かったっす!!さすが父ちゃん!?

★あずっこママ★
そう思えていただけただけで、この詩を紹介してよかったなーと思います。父ちゃんにもちゃーんと伝えておきますよ♪

★アナキョンジャさま★
ヨボさんはぐちを聞くとき、一体どんなお顔をしているんでしょう?ププププ!父ちゃんにの役者さんが出ているその韓国映画是非みてみたいですね。

★ねずねずさま★
ね・・・。こういうお話がいつくもいくつも実際にあるんですものね。「もう飼えないから、持っていってください。」ってあっさりいっちゃう人が・・・。このブログを読んでいる方にその台詞を吐く方はいないと信じてますがね。

★akiさま★
そうですよね。育ててやってる、飼ってやってるんではなくて、こちらが育ててもらっているのにね・・・。感謝して暮らさないといけないのに・・・。

★まきちゃきさま★
私も同感です。どんな事があってもちゅーちゅーを守ってゆきます。どんな事があっても、ちゅーちゅーの事を考えて決断を下すようにします!

★naoさま★
音出しで見たら、なかなかリズムがあっていいですよ♪ブブブブーー!トトやんは最近どうです?お母様のお体の具合、いかがでしょうか?

★デコさま★
忙しい時もありますよねー。お疲れ様ですぅー!ぼちぼち更新していきましょ!無理のないように。私もまったく自分勝手なペースで更新してますし・・・。応援ありがちゅー!

★ルビーさま★
動物は人間よりピュアで美しい生き物だから、早く「卒業」して逝ってしまうんでしょうね。できた人間にも同じ事が言えると思います。

★fukuさま★
私もAAの事を最近知って、ショックと複雑な心境です。どうあっても、動物が犠牲になってはならないようにはかるにはどうすればいいんだろう・・・。って悩んでしまいますね。

★ゆう@羊の国さま★
実際に知っている犬がそういう事になっているのは辛いですねー。ゆうさんのブログにあった「引退犬の部屋」っていうサイトに最近いって、そこでも涙しました。動物には本当に感謝、感謝です。

★ごっつあんさま★
携帯から!?アメリカの携帯はそんなおされな事は日常茶飯事に行われておりませんので、ちょっと嬉しかったです。心に感じるものを紹介できて嬉しく思います。これからも愛する者達を守ってゆきましょう!
2006/12/12(火) 14:49 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
はじめまして
いつもブログ見させてもらっています。

今日の詩には泣きました。。。
ボロボロと、泣いちゃいました。

前にもどこかで読んで泣きましたが、また泣きました。

そしてもちろん、読み終わってからうちのワンコを抱きしめて、心の中で、叫びました。

絶対、いつまでも一緒に、幸せなライフを送ろうな!

いいお話をありがとう。
2006/12/14(木) 14:21 | URL | も #-[編集]
▼コメント気軽に書いてねぇ!
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