コメントくださっている方、メールくださっている方々、お返事遅くなっておりますが、許してね。
さて、今回に以下のコメントを発見:
「誤った情報を流しているのはまたたびです。
英語のできるあなたなら、わかっているはずです。
そのことについては見ないふりなのでしょうか?
日本が感染症に対してきちんと対処できない国と思われてしまうのですよ。
もしかしてそれが目的だったんですか?」
誤解を招いてはいけないので、言わせていただきます。
ミルクさん、質問があるときはせめてあなたのメールアドレス教えてね。
この方はまたたびさんで公開されたHSI(ヒューメイン・ソサエティ・インターナショナル)の事を言っておられるのかな?
HSIは英語の中で、「病気が進み生きているほうが苦痛である犬達には速やかに、人道的に安楽死をしてください。」って書いてますが、これはブルセラ症にかかっている子達を安楽死させなさいって事ではないですよ。アメリカではこのような言い回しは非常によく聞きます。ブルセラ症にかかっているから、伝染病にかかっているから安楽死にして下さいという事は一言も書いてありませんでしたよ。残念ながら、アメリカにも動物虐待は沢山あり、治療の施しようのない子達に対してはHSIは安楽死を進めてきた訳です。
つまり大阪府が間違った治療をし、ますます病気にさせてしまった「陽性」「陰性」の両方を含む子達の中で非常に弱って、治療の施しようがない子達事をいってるんです。
大阪府は、その子達を実際に治療する事のできるまたたび獣医師団に診察してもらい、その上で安楽死を決めるべきです。大阪府の獣医には知識、または技術が無いのは一目瞭然です(今までに何匹の犬達を間違った治療、投薬で殺してきたのでしょうか?)。大阪府の獣医に安楽死を判断する能力なし。
「もしかしてそれが目的だったんですか?」
「それ」って何?上の質問の意味がよくわかりましぇん。
この方↑以外にも「ちゅーちゅーの母さんがHSIやら他のことについて書かないのはどうしてなんやろう?」と不安、不信に思われた方もいたのかな?
もし私が個人的に「ブルセラの子達は安楽死するべきだ。」と気持ちを変えたりしたときは、ちゃんとそのようにここで言うと思います。何も更新がないからといって間違った解釈が無いといいな。
最近忙しくて更新できなくて罪悪感です・・・。
取り急ぎ、誤解を招く事を伏せぐ為、報告させていただきます。
母ちゃん、元気ですかー?
応援してるから、頑張ってね!!
ちゅーちゅー母さんは犬が大好きだし、そんなひどいことを言う訳がないですよねー。人間の感情はさておき、一番犬のためにどれがいい方法であるかを選ぶべきだと思います。ちゅーちゅー母さん、頑張って!
HSIさんのお手紙は、まだ読んでいないのですが、後で読んでみます。アメリカならではの言い回しってありますよね。私でも一瞬「ギョ!」とする時があります。難しいですよね
お仕事再開したとか。イエーイ!ですね。私も面接受けに言ったりしています。体を大切に
英語の解釈を、どうしてもそっちの方へ持って行きたいのでしょうが・・・。
翻訳の仕事をしている主人にも確認しました。
ブルセラ自体は苦痛を伴うものではないので、この場合の(安楽死)は全く当てはまりません。
ちゅうちゅう母さんは正しい!!!
大阪府は治療どころか、虐待をしています。
HISが言いたかったのは、まさにそのことなのですよ。
これは抗議
強固に処分を遂行しようとしている大阪府に対して、わざわざそれを後押しするような文書を送る必要はどこにも無いですよね?
途中で送信されてしまいました。
ちゅうちゅう母さん、いつも応援しています。
変なコメント等で、気分を害されて申し訳ないデス・・・。
殺派の人達は、たくさんいるように感じられますが、実際大阪府に寄付してるのは、たった12人です。
はやくあの子達を助けてあげたい・・・。
ほんま、大阪府はアカンわ。。
意見を文章で表現するということは本当に難しいですね、ましてや英語と日本語の雰囲気の違いってかなりありますし・・・100人が100とおりに感じ、その中で誤解が生まれてしまう事もあるでしょう。でも、みんなの受け取り方は様々でも、その真ん中にあるちゅーちゅー母さんの『愛』にみんな共感していると思います。 いろいろあると思いますが辛くならない程度に頑張って下さいね(^^;)
またたびさんが、行政の獣医師さん達に、塀の外からあれこれ治療法について助言していますよね。ほんと、細部にわたって。ま、聞こえないふりしてるみたいだけどね^^。
なんだろーこの差???
この疑問に対して、ちゅーちゅーのかーさまは実に小気味よく、きっぱりと答えてくれてますよね。いいなー。
だからね、おばちゃんは、ちゅーちゅーのかーさまが大好きなんだよ^^。
私の様に英語が駄目な人間にも英訳して下さったり感謝です。
私もWeb拍手にもコメントを入れられず、ご無沙汰してしまっていました。
大阪の繁殖場も行政に手に渡ってから、情報がイマイチ解らず、陰性の子が死んだり。。。昨日まで元気だった子が急に具合が悪くなったりで嘘の報告も多いみたいだし。。。
虐待もある様だしね。
意見があるのなら、匿名でするのはどうかなと思います。
いつも思う事ですが、犬を助けたいと純粋に思い行動している人に対して何でごちゃごちゃいうのかなぁ〜匿名で。
ちゅーちゅーの母さん、応援していますよ!!!
ずっと更新がなかったのでもしかして体でも壊されたのではと心配でした。私もまたたびさんの所でつねに情報を得ていますが、そんな風には考えなかったな。。
たくさんの人がいるからきっとそんな風に受け止めてしまう人?もいるのかもしれませんね。
でも、助けたい気持ちがあれば、そんな風に受け止めないと思うし、ワザワザコチラに抗議する必要はあるのかな。。と思う自分もいます。
その方は『なんで!?』ってきっと少々興奮してしまったのかもしれませんね。
『ブルセラ症』を通じて今まで目を背けてきてしまっていた事件などあらためて見てきたりしていますが、人も心がありますから、ショックで私も動揺してしまう現実を見てしまったりもしました。
動揺したときは、暖かい紅茶を飲んだりして、その気持ちを落ち着かせるのが一番ですね。
善は急げといいますが、落ち着いてからではないと善は逃げますから。
ちゅーちゅー母さんは大丈夫ですか?
お体など壊さないようゆっくり更新していってください。
いつまでも待っていますから。
私たち(勝手に仲間意識しちゃってるかしら・・)はちゅーちゅー母さんの応援団ですよ♪
お久しぶりです。
お元気で安心しました。
↑ 鍵コメ多いですね〜。
私も、fukuさんの意見に同感です。
意見があるのなら、匿名にせずに、
堂々と正しいと思うことを言うべきですよね。また質問をするのであれば、メールアドレスなど、残すのが常識だと思います。
ちゅーちゅーの母さん、
応援してますからね!
負けないでくださいね。
色々なメールがきて、身体を壊さないようにしてくださいね。
ラブリーちゅーちゅは元気ですか?
私も皆さん同様の意見です。
凹むようなカキコミをする人って
真正面から見ないで斜めとか裏側からしか物事を考えられないような気がします。
世知辛い世の中です。。
ちゅーちゅー母さん、応援してます!
解釈のしかたは人それぞれなので、誤解もあったりなかったり・・・・・
いろいろと言う方もおられると思いますが、負けずに頑張ってください!
木陰からそぉーっと見守ってます!!
ちゅーちゅー様が「HSI」の嘆願書を作ってくださり、藁をも掴む思いで、メールしました。おかけで、支援者の気持ちが届いて、感動しました。ちゅーちゅー様に感謝の気持ちでいっぱいです。
まだ、処分は実行されていません。
まだ、望みをもって頑張りたいと思います。
「悪意な人々」はどこにもいますよね。
気にせず、お体大切に、ちゅーちゅー様のファミリーが楽しく元気でいることが、1番です。お仕事お忙しいと思いますが
また、ブログ拝見しますね!!
また何回か書き換えて注釈入りで訳されてるのは疑問です。
原文をそのまま訳し後は読んだ方が判断するか「HSI」さんに本意のコメントを求めるべきでしょう。
犬達が助かるように望んでますがここ最近の「またたび」さんのブログはちょっと路線が違ってるような気もしてます。
「またたび」さんの動物虐待の告訴は当然の事かと思いますが
「AA」さんの裁判はい悪戯に時間がかかるばかりでパフォーマンスと言える
意味の無い裁判だと思います。
疑念が残ります
またたび獣医師団さんのウェブサイトによれば、「世界中に1500万人の会員を有する国際的な動物愛護団体であるHSI(ヒューメインソサエティーインターナショナル)が大阪府に対して表明文を発表している」というのですが、
そのHSIの公式ウェブサイトには「HSIが大阪府に対して何らかの意思表明を行った」旨の発表がどこにも見あたりません。
通常、社会的に大きな影響力を持つアメリカの動物愛護団体が、たとえ外国の一地方行政機関に対してであっても、何らかのステートメントを出したのであれば、それは当然“Press Releases”に反映されるはずです。
ところが、HSIのウェブサイトを“Osaka”で検索しても、“Your search yielded no results.(検索条件に合致する結果なし)”としか表示されません。
(HSIアジアのウェブサイトでも同様でした)
これは一体どういうことでしょう?
さらに妙なのは、「なお下記抜粋のうちカッコ(・・・)で囲んだ部分は佐上邦久による注釈です」と言って、「治療が可能な犬(ブルセラ陽性犬を含む)」と、勝手に「ブルセラ症の犬まで殺処分してはいけない」と意図的な論旨の挿入を行っています。
(そもそも、文頭に“We understand that the initial response is to try to save all of the dogs in the situation in Osaka. HSI has seen these types of situations here in the US. In these cases, authorities have resorted to humane euthanasia of sick animals to prevent further distress.”と書かれているのに、この部分は全く紹介していません)
私は、どうしてもまたたび獣医師団さんやその関係者の方々への疑惑を払拭しきれません。
>これは一体どういうことでしょう?
【ちゅーちゅーの母】
世界中で何百何千という動物虐待に対処している団体ですから、そんな暇ないんではないでしょうか?
HISがこの手紙を書いたのか自体を疑ってらっしゃるんですか?
正直なところ、私はそこまで親身になってのろんこさんを説得する気も必要性も感じません。
>ブルセラ陽性犬を含む)」と、勝手に「ブルセラ症の犬まで殺処分してはいけない」と意図的な論旨の挿入を行っています。
【ちゅーちゅーの母】
のろんこさんの用に疑念に思われる方や、誤解を防ぐ為にあえて追加された説明の言葉を
挿入しただけだと思います。文章での説明は難しい。大切な事なので、できるかぎりクリアに、誤解の無いようにしたかったという気遣いでは?
今回このコメントを取り上げたのは、「私が説明しなかった為に誤解する人がいたらしゃれにならん!」という意味でした。
皆様のブログにもまた遊びにいきたいなー!
ただ、In these cases, authorities have resorted to humane euthanasia of sick animals to prevent further distress.という英文に関してですが、
>このような場合、行政は病気の更なる感染を回避するため、人道的な安楽死という手段を取ってきました
というよりも、「このような場合、病気にかかっている動物たちがこれ以上の苦痛におかれる事を防ぐ為に、人道的な安楽死という手段をとってきました。」という方が正しいと思います。「病気の更なる感染」とは一切書かれていません。つまり、ブルセラ症にかかっている子の安楽死ではなく、かかっていても、いなくても「手の施しようのない子達」を安楽死にして下さいという事かと思います。
*翻訳してくださった方には大変申し訳ないのですが・・・
あたしゃ元気だぜ!
ぱるこのことがあったけど、salaも元気だぜ!
色んな考えや曲がった考えや、ホント色々なヒトがいるけど、
母ちゃん、応援しとるで!
出る杭を打ちたいヒトって多いし、
でも正しい行いは、それ以上に分かってくれるヒトももっと多いし^^
応援しとるでー(^^ノ
ちゅー母の頑張りには頭がさがりまふ。
ちゅー母も、イヌたちの“生きる”って頑張りにもっと頭さがるよね。。。。
そちらへ向けてのおならプーはもうやめよっと(ぎゃはは
とこりで、ちゅーちゅーは元気うんこ満々かい?
最近、廻りに小型犬が多くて、
余計にみみみが恋しい我が家でごんすよー。
櫻未咲の管理人浅葱、入院中のため、代理で更新その他の対応をしています@いづみと申します。
ブルセラ、まだまだこれからですね。
浅葱は病院から、そしてもちろんわたくしも応援しております。
お体に気をつけてがんばってください。
文章の解釈は人それぞれですね。
そこにはその方の私情が大部分で入ると思います。
でも少し想像力を持ってひと呼吸置いて考えたらわかる事です。
読む側の人の考え方はそれぞれでしょうが、ちゅーちゅーの母の想いはひとつです。
人間のエゴでひどいめに合っている犬を健康に幸せにするのは同然の義務だという当たり前の心ある人間のするべき事を訴えているだけです。
「もしかしてそれが目的だったんですか?」には笑ってしまいました。
あはははは!!
この問題に関して一生懸命動いてる人たちの批判をしているヒマはないんです。
「今ここで犬たちを救わなければいつか自分たち人間に必ず返って来る」
動物虐待は人間の心の問題です。
そんなヒマがあるのなら大阪府に対し、自分たちができる事をすればいいと私は思います。
私はいつもちゅーちゅー母ちゃんを応援してるからね!
せめて今日一日だけでも、みなさん祈ってあげてください。
みんな虹の橋へいけますように…












