同じfC2さんでまた新しく始めます。
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大阪の犬達よ、ごめんなさい。
何も出来なくてごめんなさい。
命をブランド品のように扱う人間達を許してください。
自らの命を持って私達に「何か」を教えてくれたあなた達。
ごめんなさい。
私はこの教訓を忘れないで生きてゆくよ。
合掌。
犬を買う(
うわべだけではなく、自分なりによーく勉強したり、リサーチしたりして真実を知り、その真実と向き合う心を持つことを願います。
このような不幸な状況を作り出したのはブリーダーだけではなく、「買う人がいるから」という事実を受け止め、「買わないでレスキューするという行動をおこす」事を強く願います。
愛護団体とはどうあるべきか?
お互いを中傷しあい、前に進まずにいる日本の愛護団体に、一時的な感情で惑わされてはいけません。(ちなみに私はどの愛護団体が正しいとか、間違っているとかそんな事は一切示唆しておりません。)
大切な事は何なのか・・・。
「私」に出来る事はなんなのか・・・?
「あの子達を助けてやってください、お願いします」
そういう姿勢では、何にも変わりません。
人に頼っていては何にも変わりません。
どうすればいいのか、個人的に何ができるのか、いいかげんに自分の頭で考えてゆく時なのだと思います。
個人個人がしっかりとした知識を持ち、人間としてその他の生き物に敬意を表すれば、その個人の小さな行動が結果に表れるのではないでしょうか?
愛護団体は私達のやりたくない事をしてくれる団体ではないのです。愛護団体とは、私達が監視し、責任を分け合いながら作り上げて行く団体なのではないでしょうか?
私も、わんちゃん達を何とか助けたいと思いました。でも結局助けることは出来なかったけど、あのわんちゃん達が沢山のことを教えてくれました。日本の動物愛護について真剣に考え、まず行動を起こします。それが、あの子達の命の犠牲に、報いる道です。2にゃんを膝にだっこしながら、心に誓っています。ちゅーちゅー母様、本当にいろいろ有り難う!また、次のブログでお会い出来る事を、楽しみにしていますよ!!ちゅーちゅー、それに、とーちゃんにもよろしくねー。
今回の事は、私たち一人一人に色々な事を考えさせる切っ掛けになった様に思います。
私はショップで2チビを買いました。今でもそれを悔やむ時もあります。ですが、今はこの子達の存在のおかげでパピーミルを知る事が出来、色々な事を知り考えさせられる切っ掛けになったと思っています。
前に進まなきゃ
進まないと返ってあの子達に申し訳ない気がします。何か起こったら、起こってしまった事を嘆くよりも「じゃぁどうする?」っていつも自分に問いかけながら、2チビと生きたいと思います
「犬の問題」
これは、いつも、人間の問題なのです。
今はただ、犬達の冥福を祈るばかりです。
そして、お疲れ様です。
また次のブログを立ち上げられたとき、遊びに行きたいと思います。
ちゅーちゅーもちゅーちゅー父ちゃんもまたねぇ〜!












