ちゅーちゅーでござる
ニューヨーク州の愛護協会から来た、我が家の父ちゃん大好きチワワ、オレゴン州ポートランドからちゅーちゅーの日常生活を写真と動画で紹介してます!
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親愛なる皆さんへ
2006年04月27日 (木) 06:02 | 編集
追加:日本ドッグホーム協会が新しい声明を発表
新しいウェブサイトを制作中です!

このお話をどんどん広めて行きたいと思ってます。共感していただけた方がそれぞれのサイト・ブログでリンク、または掲載していただけるとすごく助かります。リンクしていただけた事、教えていただけるとうれしいな!
リンクのアドレスはこちらです:
http://chuchudiary.blog49.fc2.com/blog-entry-52.html
Deco's Roomさん、ちわわせ日記さん、犬養分な日々さん気まぐれくり姫とウィリアム王子の秘密日記さん、リンクありがとう!!

★この記事に関して、暖かい応援のコメントありがとうございました。これからもまだまだいいアイディア、感想等のコメントお待ちしてます。どうぞ気軽に書いてください!★


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どこからどうやって始めればいいのか・・・。

どうすれば、これを読んでくれる皆さんの心に届く文章を書く事が出来るのか・・・。

どうして私がこれを書いているのか・・・。

ゆっくりと書いてみます。

日本ドッグホーム協会は、高齢による病気などにより泣く泣く手放さざるをえなかった愛犬、愛猫達を無償で預かり、生涯のお世話をしてゆくボランティア団体です。なぜ預かるのか?なぜ里子にださないのか?そう思われるかもしれませんね。

wannyan1.jpg

協会ににて暮らすワンちゃん達です。ワンちゃん達は月に一度シャンプー&トリミングしてもらうそうです。可愛いリボンをつけている子もいますね。*写真は日本ドッグホーム協会のブログ「わんにゃん奮闘記」からお借りしています。

飼い主の方々はそれぞれの飼い犬、猫を自分の子供のように可愛がってきました。病気になって自分で世話ができなくなってもその子達を想う気持ちは変わりません。それどころか、私がいなくなったらこの子はどうするんだろう・・・。と、心配でならないでしょう。日本ドッグホーム協会はそんな高齢者の方々の気持ちをサポートしたい、と考えているんです。何年も自分の側にいてくれた愛犬・猫達です。そんなに簡単に里子に出す事はできないですよね。自分がその立場だったら、と想像しただけで、胸がギューッと重く感じます。

今月初旬、そんな風に飼い主さん、そして協会の人々に愛された、愛らしいおめめのミミちゃん(14歳)は遂に力尽き、虹の橋に行ってしまいました。

wannyan4.jpg

ミミちゃん安らかに眠ってください。*写真は日本ドッグホーム協会のブログ「わんにゃん奮闘記」からお借りしています。

そんな事を日本ドッグホーム協会の方々は何度も何度も見てきました。お金もない、十分な助けもない、それでも目の前には年老いた犬猫達や、その高齢な飼い主さん達が自分を頼りにしている。私には想像を絶する世界です。このような高齢者の手助けをするのに、現在の日本では、残念ながら国からの援助は一切ありません。これは犬や猫の動物愛護というだけではなく、高齢者福祉の問題でもあります。今すぐとはいいません、しかし近い将来、我が国がこの施設の創立にあたって援助をするのは決してむちゃくちゃな話ではないと思います。

白井さんはブログにこう書いています「互いに喜び合う再会をいつまでも、見ていたい。元気に過ごしていますよ。という写真を、元飼い主さんのところへ送り続けたい。ホームで暮らす子達の笑顔を、ずーっと見ていたい。その笑顔を守るために、毎日、がんばっているのだ。」

日本ドッグホーム協会には現在100頭の犬と103頭の猫(4月30日現在)が、可能な限りの愛情を受けて暮らしています。そして、この数はものすごく早いスピードで伸び続けているそうです。最近この協会の代表である白井さんとお話する機会がありました。

現状は・・・。厳しいです。日本ドッグホーム協会はボランティア団体です。現在犬・猫の生活費だけでも以下の表にある通り。そしてホームに入ってくる犬や猫の数は増えるばかりです。婦人誌の「クロワッサン」、そして数々のローカルテレビなどの取材によって話を聞きつけた方々から、犬を預かって欲しい、と沢山相談を受けるそうです。



注)上の総合計は私日本ドッグホーム協会から頂いた一頭分の金額を私が計算したもので、日本ドッグホーム協会が正式に表明しているものではありません。だいたい、という事でご理解ください。

お電話でお話させて頂いた時に、白井さんに現在寄付されてくる金額を聞いてみました。聞いてびっくり。これだけ?!という思いでした。預かってくれっていう数は増えたのに、でもなぜか寄付はたまらない。需要は増えているのに、助けは広がっていかない・・・。悲しくなりました。この協会は以前に増して助けを必要としています。同じ日本人として、人間として、責任のある大人として、愛犬家、愛猫家として、愛する我が犬、猫のパパ、ママとして、どうか協会の子達を助けるための寄付をしてあげてほしい・・・。私の切実な願いです。寄付されたお金は、協会の方々によって大切に使われます。今何が必要か、一番いいお金の使い方を知っているのは、協会の方々です。お任せするのが一番いいと思います。「自分のお金がどの部分に使われるのか説明(証明)してくれ。」などと気にする方もいるそうですが、私にしたら、そんな事をいちいち説明させる時間があれば、犬の散歩に行かせてあげてください、と言いたくなります。どこかに、「~してやっている。」という気持ちがある証拠です。協会の方々にお礼を言わなければならないのは、私達の方ではないでしょうか?いち国民として、地球に動物と共存する人間として、これが私達の責任というものではないでしょうか?

wannyan3.jpg

*写真は日本ドッグホーム協会のブログ「わんにゃん奮闘記」からお借りしています。

現在の日本ドッグホーム協会においての大きな問題は動物達のシェルター建設に掛かる費用不足です。現在犬・猫達が住んでいる場所は出来る限りの設備、衛生状態ではありますが、これから予想される大幅な需要についていけるような施設ではありません。今までの心ある皆さんの寄付のお陰で、自然の多い田舎に大きな土地を買う事はできました。でもここにシェルターを建てる為の資金までは手が回っていないのが、現状なんです。協会の方が心配するのは、もうすぐやってくる暑い夏。歳がいった子達にとって暑さは天敵。この子達に快適に過ごしてもらう為に、シェルターの建設がどうしても必要なんです。

私はアメリカに住んで11年になります。アメリカには沢山の問題点があり、腹の立つ事も沢山ありますが、寄付をするという事に関しては非常に積極的だという、とても良い部分もあります。アメリカには個人が手軽にきれる個人用小切手というものもありますし、インターネットでショッピングでもするかのように、クレジットカードを使って寄付するという事が主流になっています。現在日本で多く使われている銀行・郵便振込みの寄付などと比べて、とても簡単に寄付する事ができるんです。私もこの方法をつかって地元のシェルターに寄付しています。この銀行・郵便振込みの方法は海外に住んでいる人にとって、手間と時間が掛かるもので、これでは海外からの寄付の数を減らす事になるんではないでしょうか?さて、だからといって銀行・郵便局振込みを使っている団体が悪いとかいう気はまったくないのですが、オンラインでの寄付方法も加える事により、それだけ寄付される可能性が多くなると思います。

・・と勝手に想像し、コンピュータープログラマーである私の夫、ちゅーちゅーの父が日本ドッグホーム協会のサイトにもオンライン上での寄付を可能する為のソフトをプログラムしてくれるといってくれました。それができ次第、私も間違いなく寄付させていただきます。

wannyan5.jpg

*写真は日本ドッグホーム協会のブログ「わんにゃん奮闘記」からお借りしています。


一人一人の寄付が小さくても、それが沢山集まれば大きな金額になります。これを読んでいる皆さんの中で、「ここをこうしてくれたら寄付しやすくなる。」など感想があれば、是非聞かせていただきたいです。コメントに書いてくれてもいいですし(匿名でも構いません。)メール(chuchu.thies@gmail.com)でもいいです。

インターネットでの寄付が出来るようになったら、こちらでも発表させていただきます!

寄付以外でも出来る事:

1.ご家族お友達にいわゆる著名人(芸能人、政治家、スポーツ選手、著者など)がおられる方。テレビ、マスコミなどに注目される彼らの力を借りれば、現在の状況をもっと効率よく広める事ができます。もし、そういう方がいらっしゃいましたら、紹介していただけますでしょうか?

2.ご家族お友達に会社の経営などをしている方、会社にスポンサーになってもらえませんか?アメリカではこれが非常に盛んです。

wannyan6.jpg

チャオくん元気になりましたか?*写真は日本ドッグホーム協会のブログ「わんにゃん奮闘記」からお借りしています。

--

最後に、逝ってしまった子達、その子達を愛した皆さんにこの詩を捧げます。

虹の橋

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。
病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・まるで過ぎた日の夢のように。
みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・。
動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。
突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。
それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。

作者不詳
翻訳者:いっけさん

いっけさんのサイトにはもう「1つの虹の橋」が載っていましたので、以下に載せます。

けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。

今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。

【追加】
上の記事を書いた後で、日本ドッグホーム協会が新しい声明を発表しました。これからが、一番我々の助けを必要とする時ですよね。オンライン寄付でき次第報告させていただきます!!


協会のワンにゃんちゃんの写真がいっぱい載ってます。

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コメントありがとさんっ!
▼この記事へのコメント
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2006/04/27(木) 20:31 | | #[編集]
読み終えて 胸がいっぱいになったよ。
こぅいう団体があるのは知ってたしボランティアで
やってるから経済的に大変だろぅ・・ってことも
考えれば分かるコトなんだけど
日常の忙しさを言い訳にして自分から動くことってなかなか出来ない・・
ちゅーちゅー母 ホントに深い愛情を持ってるよね。

いっぱいは無理だけど・・出来る限り協力したい♪♪
たしかに日本だと寄付がしづらい・・ってのもあると思う。
NETでカードを使って・・だといつも買い物してるのと
同じ要領でやればいいわけだもんね!!
父ちゃん!助かるよ~~ヽ(⌒○⌒)ノ Thanks★
2006/04/27(木) 20:39 | URL | Sayu #-[編集]
私は何にも知らずにワンコを飼いだして、
それから「実情」を知ったひとり。
これから自分でできることを、自分なりに考えて、自分なりによいと思うことをしていけたらと思いました。

出来上がりの報告、待ってますね。
いっぺんにたくさんは無理だけど、
少しづつ、できるだけ長く、何がしの協力ができるようにと考えてます。

ちゅーちゅー父母、ワンコのためにあふれる愛をありがとう!
2006/04/27(木) 21:59 | URL | ぴかこ #-[編集]
そうだね。
一緒に暮らしていたいけど、現実的にどうしてもムリになってしまったら…
飼主さんの心境を考えただけで、苦しいですね。
日本じゃ流行の犬種をペットショップなどから買うってのが主流で、保護施設から引き取って育てたり、ボランティアや寄付ってのもまだまだ遅れてる。

クリック募金ってのあるでしょ。
私はお邪魔するブログで毎日クリックしてるんです。
いくつかのプロジェクトに1日1円だけなんだけど、ブログしてる人がちょっとずつでもクリックしてくれたら大きな募金になるんじゃないかなぁ。
システムとかよくわからないんだけど、スポンサーがいればクリック募金って方法もありますよね。
http://www.dff.jp/
↑ご存知かもしれないけど、参考までに。
オンラインでできるようになったら、私もちょっとでも協力するね♪
2006/04/28(金) 01:08 | URL | ようこ #-[編集]
どうしても
里親やボランティアと聞くと、捨てられたワンコ達や無責任な飼い主のせいで生まれてしまい、保健所送りになってしまいそうなワンコ達を思い浮かべてしまうけど、飼い主はいっぱい愛してるのに、ワンコはいっぱい愛されているのに、でも一緒に居たくてもいられない...(悲し過ぎる)そんなワンコ達に愛情を注ぐ方達が居るんだって...正直初めて知りました。

面倒を看ると云っても、飼い主の方が高齢だとワンコもおじいちゃんやおばあちゃんが多い訳で、ワンコ自体の体力が落ちていたり、病気だったりするだろうし...健康なワンコを予防注射などで病院に連れて行くだけでも相当の出費なのに、こう云ったワンコ達の世話をするのは想像以上の費用と手間が掛かるのは明らかですよね...でも↑でSayuさんが言われる様に、判っていても自分からは動くことが出来なのが現実です...

だったら先ず動かなきゃ...ってそう思いました。
我が家もいっぺんに沢山は出来ないけど、きゅうとのおもちゃを買うのを一回我慢して寄付にまわすとかして、こつこつと協力して行けたら良いなと思います。
なので、ちゅーちゅー母さんの出来たよ!お知らせ待ってます。
2006/04/28(金) 08:07 | URL | きゅうとパパ #-[編集]
ちゅーちゅー君のお家にたどり着いたのは実は「わんにゃん奮闘記」経由です。オンラインでの寄付というのは素晴らしいアイデアですね。実現の暁にはもちろん私もクリック、クリックです。
イタリアでは夏のバカンスシーズンになると飼育放棄される動物(特に犬)が後を絶ちません。クリスマスにプレゼントされた子犬は夏を迎える頃には大きくなりすぎて「可愛くない」という、こめかみの血管が切れそうになるほど腹立たしい理由が大半です。そういう哀れな命を救うのはやはり組織よりも個人の努力・犠牲によって、というのが悲しい現実です。
孤軍奮闘の白井さんをサポートしようと模索するちゅーちゅー母さんの気持ちが、大きな輪となって広がりますように。
2006/04/29(土) 06:05 | URL | あこ #-[編集]
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2006/04/29(土) 21:13 | | #[編集]
こういうお話、本当に胸が苦しくなります。
だけど、飼い主さんも手放したくないのに、手放さないといけないって…
本当につらいでしょうね。。
私も、フランと離れるなんて、絶対に絶対に考えたくありません。

街中やお店の店頭で、よくわんこの募金をやっています。
少ないですが、見かけた時には私も協力させてもらってます。
犬好きの人関係なく、小さな命を守るためにみんな協力してほしいですよね。
父さんのネットでの募金、できあがったらすぐに教えてください。
私も、(たくさんは無理ですが…)協力させて頂きます。

残念ながら、有名人の知り合いはいません(涙)



2006/04/30(日) 11:57 | URL | きなこ #-[編集]
コメントありがとうううう!
★Sayuさま★
確かに日常の忙しさにっていうの、よく分かる
なー。そうやんねー。私も仕事辞めてなかった
らとんでもないけど、助けできる余裕無かった
と思うもん・・・。今回書いたのはこうして、寄付
する方法さえできれば、一人につきちょっとの
努力(つまりクレジットカードを使っての寄付が
できるって事ね。)で、こんな団体を助ける事
ができるって事に気付いて欲しかったから・・。
どうか、オンラインでの記事の事宜しくお
願いします!!

★ぴかこさま★
協力の言葉ありがとう。オンラインの寄付で
きたら報告さして頂きます。小さい金額でも
沢山の人が寄付すると、大きな金額になる
からね★気持ちどうもありがとう。私も今
働いてないから、時間がある。それも何かの
縁かなー、と最近思ってます。

★ようこさま★
流行の犬をペットショップから買ったとして
も、ブリーダーからもらってきたとしても、
自分の子の様に愛し、可愛がる人は沢山
沢山いるから、その人達に何だかんだ言う
つもりも筋合いもないと思うんやけど、でも
確かに「流行り」だけでで犬を飼う人は少し
心配になるねー。クリック募金についての
報告ありがとう。違う方も教えてくれて、いい
考えだと思ったんやけど、これはNPO団体
に認証されているところしか使えないそう。
日本ドッグホーム協会も認証されようと何度
もトライしたんやけど、なかなか・・・。でも
今後も認証される事は目標にしています。
されたら、是非このクリック寄付に参加して
もらうつもりです!!オンライン寄付完了し
たら是非お知らせしますので、どうかよろしく
お願いします!!

★きゅうとパパさま★
こういう団体がいるって知らなかった。という
人に読んでもらえて凄く嬉しいです。
ホントに胸が苦しくなるでしょ。明らかに年老
いた事が分かる子達。生活が変わるストレス
も、ご飯が変わるストレスも他の若い犬以上
に感じるものかと思われます。自分達だっ
ていつかわ高齢者になるんですよね。その
時のためにも、世間の皆さんと一緒に力を
合わせて、もうちょっといい状況を作っていき
ましょう!「少しずつこつこつと」溜まってゆく
お金がきっと大きな形になって残ると思いす。優しいコメントありがとう!

★あこさま★
今日もイタリアからありがとう!!にゃんこちゃんは元気ですか?ヨーロッパは動物と
共存した生活をしていると聞いていたので、
ちょっとびっくりでした。そうか、あこさん「わ
んにゃん奮闘記」のリンクからうちに来てくれ
てたのね!私は初めてあのサイトを見たとき
泣いたよ。どうかどうか、ご協力お願いしま
すね。オンラインでの募金システムができた
らここに載せます。
ところで、ブログまだ作らないのー??:-b

★きなこさま★
そうでしょー、フランちゃんのあの目を見てた
らそう思うよねー。でもフランちゃんは幸せ
です。きなこさんとご主人さまに大切にされ
てるから。私もちゅーちゅーとの別れを考えただけで、うるうるしちゃいます。
オンライン募金ができたら報告します。ご協
力本当にありがとうございます。普段から色
々してくださっているきなこさんの様な方が
増えますように・・・。

★管理人のみ閲覧で書いてくださったかた★
個人的に返事させていただきます。
コメントありがとう。
2006/05/01(月) 06:22 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/05/01(月) 11:16 | | #[編集]
私も日本ドッグホーム協会のブログを読んでいます。
うちの母が捨て犬やにゃんこを拾っては世話しているので同じ気持ち★
人間だって動物だって同じ一つの命
少しでもみんなの協力を得てよりよい環境で暮らせるといいですね
クリックやオンラインで安全に簡単に寄付ができるのなら
もっと協力してくれるヒトがふえるだろうね!
ちゅーちゅーママの記事わかりやすくまとまっててすばらしいかった!!



2006/05/02(火) 10:59 | URL | sala #-[編集]
コメントありがとおお!
★salaさま★
そうやねー、salaさんのお母さんはボランティア
の人やったんやね。ちゃーすけくんは元気か
なーー?記事分かりやすかった?うっれしー!
今色々と準備進めててます。こうして、小さな
事からこつこつとやって、少しずつ大きなもの
になってゆけばなー、と思ってます。
私も色々勉強中で、失敗もあると思うけど、
やるっきゃない!これからも応援よろぴく。
なな姉さんラブのちゅーちゅーの母より。
2006/05/02(火) 11:10 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
はじめまして
こんにちは。
ちわわせ日記の記事を読んでこちらにお邪魔させていただきました。
このような実状を読むと心が痛くなりますね…。
私も犬を飼っている人間のひとりとして、自分にもできることがないか考えさせられました。
オンラインの寄付ができるようになったらぜひクリックさせていただきますね。

世界中の動物が幸せになれますように…。
2006/05/13(土) 18:50 | URL | ひろみ #oUPgpoCM[編集]
コメントありがと~!
★ひろみさま★
コメントありがとうございました!
リンクしてくれた二キティさんに感謝やわん。
オンラインでの寄付のセッティングは日本動物協会の方との連結で進行しています。今進行がちょっと遅れてますが、どうかもうしばらく待ってくださいね。「世界中の動物が幸せになれますように…。」私もそう願います!ありがとう!
さて、ひろみさんとこのちわくん、えっらい可愛いじゃーないですか!これからじっくり読ませて頂きますねー!
2006/05/14(日) 00:37 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
はじめまして
初めまして、私「犬養分な日々」というブログを持っています、犬子ともうします。いつもちゅーちゅー君の活躍を楽しく拝見させて頂いています。

私のブログにて、この記事を紹介させて下さい。私は現在カンザス州で学生をしています。海外に住んでいてしかも学生(つまり収入無し)で出来ることはないですが、ブログで紹介する事は出来ます。少しでもお役に立ちたいので・・小さいことですが、協力させて下さい。

世界中に、幸せなわんこ、にゃんこがもっともっと増えますように
2006/05/14(日) 10:06 | URL | 犬子 #ioPfNrnk[編集]
はじめまして!
「ちわわせ日記」からおじゃまさせていただきました。
ペットブームの光と影の影の部分はどうしてもボランティアさんの力になってしまうのですよね。
いろんなところでレスキューの記事を読み、
気持ちはあっても、日々の生活の忙しさにかまけて、、、と言い訳してしまう自分を反省しています。
オンラインでできる様になれば、きっと、もっと増えると思います。
細々とやっているブログですが、リンクさせていただきます。
これからも、遊びに来させていただきます♪

2006/05/14(日) 11:04 | URL | fuku #-[編集]
コメントありがとー!!
★犬子さま★
カンザス州にお住まいですかー!
どうですか?留学生活の方は?私も留学した大学のお友達とは未だに親しくしています。犬子さんも充実した生活を送られる事祈ってます!さて、これを記事にしていただけるという事ですが、とっても嬉しいです!こうして、この輪が広がって行くことが大切ですもん。どうか、宜しくお願いします!記事楽しみに待ってますね!!

★fukuさま★
「日々の生活の忙しさにかまけて・・・」っていう気持ちとてもよく理解できます。私もその一人でした。今アメリカでのビザの関係上、仕事を休み、主婦してる訳ですが、これで仕事していたら、余裕なかったかもしれません・・・。だから偉そうな事いえる立場じゃーないんですが、できるときにやったれー!と。
リンクとても助かります。本当にありがとうございました。これからもどうぞ宜しく~!
2006/05/14(日) 13:26 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
ちわわせ経由できました。
いぬ好きとして私もささやかながら
寄与に参加していこうとおもいます。
2006/05/15(月) 02:14 | URL | てっぺいママ #-[編集]
コメントありがとー!!
★てっぺいママさま★
うわーい。ありがとうございます。
にきてぃさんにほんとに感謝だわだわ。
今サイトにもお邪魔させて頂きました。
これからも宜しくお願いします!!!
2006/05/15(月) 04:50 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
はじめまして
私の家にもホーム経由できたミックスがおります。
オンラインでの寄付ができるシステムすばらしいですね。
これでもっとホームが広がって
一人でも多く知ってもらえたら嬉しいですね。
ぜひリンクさせてください。
2006/05/17(水) 07:03 | URL | る~く #VwhHdBBk[編集]
コメントありがとうございました!
★る~くさま★
はじめまして!ホームの子を里子に向かえられた方とお話するのは、初めてです。リンクありがとうございます。なかなかスムーズに進行せず、イライラしておりますが、何とか前に進むつもりです。これからも宜しくお願いします!
2006/05/17(水) 08:55 | URL | ちゅーちゅーの母 #-[編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/10/07(土) 18:27 | | #[編集]
▼コメント気軽に書いてねぇ!
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